そろそろ次のこと
2004.Mar.30(Tue) 15:46
[ Posted by haleo Shiiya ]
時間の流れが環境の変化とずれを生じている場所が存在する。そこには、過去や未来にタイムトラベルが出来る入り口があるらしい。そこには世の中の進化とは違った時間が流れている、ある者は、その時のずれと瞬間的にコンタクトし、非現実といわれる記憶の扉を開く瞬間があるのだ(この人を世間では天才と呼んでいる) 急激に進化する現代文明は地球や宇宙、生命の謎をどんどん解明してていく、人間の体験から積み上げ、実験、研究された科学が、今われわれ人類の常識となっている。 しかし、この人間の体にも解明されていないことがたくさんある、記憶と夢、肉体と心の関係、その科学で証明されないことは、気のせい、勘違い、夢でも見たんでしょう、とさすまされてしまう・・・
龍馬くんとshowroomのこれからを話あった、なぜボクらはここで出会ったのか、理由はあるのか、偶然? 自分一人では生きられない人間が力をあわせて、何かを生み出して行く、人間に与えられた創造力をこの世界で形にしていく、他の生命体に与えられなかった「力を合わせて創造する」という能力、今なにをすべきか、わからないのは自分自身だけ、まわりからみればその人の役割は目に見えて明確なのだが、、、 気のせい、錯覚、夢みている?といわれる人たちが集まって始めなければならないこと、それは冷静にまわりに集まっている人たちを、ちゃんと見たら明確なことかもしれない。
http://www.gokaku.to/
桜宵
2004.Mar.28(Sun) 12:37
[ Posted by ryoma ]
土曜日は花見×2で撃沈。 一つは中高時代の友人たち(中には幼稚園から一緒のやつも)、もう一つは二十歳以降からの集まり。幸い開催場所が車で10分程度しか離れていなかったため、ワインを両手に欲張って二つとも参加いたしました。 それにしても人間はそう変わらないものですね(笑) 5年前、10年前とまったく変わらないその風景は、ある種懐かしさを覚えるような、心の現風景と言うのでしょうか?またいつになったら今この瞬間感じている事柄が、このように風景となって懐古される時が来るのでしょう?
桜というのはなんとも面妖な、酒を飲まなくても人を酔わせる何かがあるようで、ここ数日常に桜酔いのような状態が続いています。
春風一番
2004.Mar.26(Fri) 14:41
[ Posted by ryoma ]
showroomへ行く道すがら、思わず代々木公園に寄り道。 今日の陽気で、公園はいよいよ花見モード。 桜は場所によって、7分〜8分咲きといったところ。
ところでOVAの一番最初のパーティは代々木公園だったんだけど、その場所にはいまや立入れないように鉄線が張り巡らされ、仰々しい"音楽演奏禁止"の立て看板が歩く人を威圧する。 まぁ僕らもDesert Storm SoundSystemでかなり好き勝手にぶっ放してたからあんまり大きいことは言えないんだけど、なんだかなぁと思いました。 一時期代々木公園はミニレイブの溜まり場みたいになっていて、それはそれで世界的に見ても面白い現象だったし、あの雰囲気は好きだったんだけどな。 "春風"もいろいろ事情があって代々木で開催できなくなっちゃったしね。
関係ないけど今日は暖房と冷房を間違えてつけてた。 ずっと気付かなかった...そういえば水分もまったくとってないや 水飲もうっと
東京レストラン
2004.Mar.25(Thu) 04:50
[ Posted by ryoma ]
昨日はCAYの森川さんとなぜか男2人で麻布十番のTOKYO RESTAURANTへ。羽澤ガーデンの系列のお店だ。 venusと藤川清さんのユニットに、2日前にCAYでライブをやっていたツジコノリコさんがジョイントするライブがお目当てである。 下の階で食事をしてる客を横目に3Fの会場へ。即席の舞台演出もなかなかいい感じ。 ライブは2人の縛られていない女性が自由に動き回り、とてもいい感じでした。 いや、縛られているからあの飛びがあるのか。 会場には、PAのAOさんを始め、ウィディストリビューションの山崎さん、Frank Zakkaの本坊さん、Bulletsのハリーちゃんなど、やはりここにも好き者な人たちが集っていました。東京にはそれこそ掃いて捨てるほどパーティはあるけど、やっぱりいい所にはいい客が集まっている。
終わった後は、良成くんがDJをやっているYELLOWへみんなで流れる。 軽く発散して懐かしの青デニへ。 夜遊びは人がつくる。それが文化なんだなと思った一晩でした。
関心
2004.Mar.24(Wed) 08:13
[ Posted by ryoma ]
昨日は関心空間の前田さんに尚武を紹介@ワインを飲みながら それにしても頭がよく、展望を持ち柔軟な御仁。 僕の周りにあまたいるパーティ人生一直線のおじ様方とはまた一味違った感触。
前田さんは昔showroomの場所で毎月定例のお茶会を催していたり、それが関心空間へと繋がったとのこと。何がどう転ぶかわからないものである。
showroom
2004.Mar.24(Wed) 00:08
[ Posted by haleo Shiiya ]
このサイトも龍馬くんの心の箱って感じになって、なかなか充実してきました。 地球の裏側からアクセスがあって、時空を超えるインターネットの力、うれしいですね。 ボクもマドリッドは1か月半くらいいたことあるけど、マドリッドのクラブは床が木で、鉄を打ち付けた靴底で、テクノを踊っていた風景は新鮮でした。 夏の暑さはすごくて、日中は窓の外に置いてたボールペンが溶ける?くらいの暑さ、みんな10時過ぎに遊びにでて遅くまであそんで、ヨクヒは昼寝をたっぷり、なんて、イメージがのこってます。 東京はまだ寒さが続きます、でも公園で見かけた花をみると、もうそこまで、春がきています。 春がくるといっきに暑くなるから、みなさん気持ちのスタンバイをしておきましょう。
sleeper
2004.Mar.22(Mon) 13:34
[ Posted by ryoma ]
ひたすら寝る。。。 ときどき起きて、ご飯を食べたり メールやネット、テレビ経由で飛び込んでくるNEWSをぼけーっと眺めながら (台湾の陳総統が銃撃されたのにはびっくりしたなぁ) いくつかのパーティのお誘いにも応えられず そしてまた寝る。
OVA @Ageha
2004.Mar.21(Sun) 06:30
[ Posted by ryoma ]
今回のOVA、かなりよかったんではないでしょうか? それぞれの持ち味を存分に発揮してくれて、融合というより各自がアウトラインをぱきっと持ったまま存在していて、非常にOVAらしい展開だったと思う。
私服警官の視察があり(先週の時点で通知されていた)照明を途中明るめにしなければいかなかったことや、ライブとDJセットの音質調整の両立の難しさなど、いくつかの問題はあったけど、インカム替わりに使っていた携帯電話のおかげか?いつもより肉体の疲労は少なかった。(Agehaは広いからこれがないときつい) それにしてもオープンしてから一晩に受け取った電話は優に50本を越える。なんだかオーガナイザーなんだか舞台監督なんだか(おそらくその両方なんだけど)よくわからないなとか思いつつ、僕自身の満足度は高かったです。 Agehaでやるのも2回目だし、何が足りなくて何を足せばいいのか、始めからはっきりわかってたことが大きいかも。ほとんど遊びに行けなかったけど、arenaやwater barとのバランス(対比)もよかったと思う。
遊びに来てくれた皆さん、スタッフや出演者の皆さん、 どうもありがとうございました。 またダンスフロアでお会いしましょう。
yahoooooooo!
2004.Mar.19(Fri) 06:25
[ Posted by ryoma ]
昨日は朝からリバース!! 最後に飲んだショットガンがまずかったか、はたまたタイカレーの呪いか? reverse⇔revirth繋がりで縁起がいいわい、なんて
トモが連れて来たSFCの現役学生ユウタ君が開発した"音に反応して発光する作品"を見聞きしたり(急遽Agehaでインスタレーションやります!あかーく発光するブツがそれ)OVA創生期からのスタッフ・マーボの入籍報告を聞いて"つな八"で祝杯挙げたり、まぁいろいろ。 メールのやり取りは朝まで続き・・・というわけで、本日よろしく!
顔写真付きID忘れないようにね
パーティ前によくある1コマ
2004.Mar.18(Thu) 04:34
[ Posted by ryoma ]
昨日はパーティ前によくあるきりきりした忙しさ。 いくつかの懸念と雑音に悩まされながらも、なんとかやり倒しました。(もっと早くやっとけよ) それにしても、どっちかって言うと僕はオーガナイザーの中でもかなりアーティストに近いタイプで、やっぱりディレクターがいた方がいいなとかいろいろ考えました。
それでも昼夜2連荘で食べたタイカレーが効いたのか、夜中も元気に遊びに 最近また行き始めたYELLOWのDJ KATSUYA。 みんな大人の女になったなぁ・・・(遠い目)
惑星「セドナ」
2004.Mar.16(Tue) 12:07
[ Posted by toshiYuki ]
やたら宇宙、宇宙言っていたので引き続き宇宙ネタで。(笑)
地球から約130億キロ離れた所に、 史上10個目の惑星を発見したそうです。 しかも74年ぶりに。
130億キロ... この惑星「セドナ」は、 これまで最も遠いと考えられていた冥王星から、 さらに42.5億キロ外側に位置する。 そしてその冥王星が1930年に発見されて以来、 これほど大きい天体が見つかるのは初めて、との事。 ずーーと目を凝らして見ていないと、小さな、 けれども大きな発見は出来ない、という事なのだろうか。
じっくり、しっかり見ていこ。
blue Monday?
2004.Mar.16(Tue) 04:34
[ Posted by ryoma ]
月曜日にしては珍しく来客多数。 近所のPA学校に4月から通うことになったアライくんや、ova cafe初代店長、小川"マーシャル"亜希子の旦那、アンリ"マーシャル"ジェファーソンに、プロジェクターを返しにきた良成くん。
僕の周りはけっこう月曜日が日曜日みたいな感覚の人が多い。(FZも月曜休みだし) 日曜日も遊びとか現場だったりすることがあるからかな? それにしても世間とのずれっぷりがすごい、僕も含めて(苦笑)
何もせぬまま時間切れ〜で、六本木一丁目のハマちゃんのオフィス(co-lab)へ移動。 帰りにすごい勢いの尚武と中華をつまんで帰宅。 そろそろ花見の季節か
killing me softly...
2004.Mar.15(Mon) 07:53
[ Posted by ryoma ]
週末の遊び場をダイジェストで
○金曜日 SUI @66modern showroomに置いてあるソファの持ち主、良成くんのオーガナイズするパーティ。 かねてから僕の周りで話はよく聞いていたYaeさんのライブ。 素晴らしい発声と体から湧き出るリズム、音楽的体験的素養。落ち着き、間合い。 母親である加藤登紀子さんは僕の一番好きな女性の声の一つ。低音部の響きに面影が
DJ Terre Thaemlitz @Module Commatonseレーベル主宰、ubiqueにも何度か出てもらったテリ・テムリッツ。 彼が"Paris is Burning(邦題:パリは眠らない)"の主演女優Dorian CoreyのAIDSによる死を悼んでつくった曲"sloppy 42nds"はマイクラシックスです。久々に聴いたDJはグルーブが増しており、妖しげな光彩を放っていました。
Zavtone Future Dance Mixture @Ageha 前回OVAも参加したイベントの2回目。客層よかったです。蟲の音が担当したテントサイトが出色の出来栄え。とはいえAgehaに辿り着く頃にはおつかれモードで、明るくなる前に退散しました。am4:30
○土曜日 "sucre." @conseal cafe原宿 こちらも以前からよく話は聞いていたジャンベ奏者の藤川清さんのライブに、Venusが参加するというので遊びに。会場は民家を改造してつくられたカフェ、小松音響製の真空管アンプも1Fでは聴くことができます。意外なつながり、意外な出会い。心の叫びに深層意識がオーバーラップする。
@sputnik low SaidrumやBLAST HEADのヒカルくん、Mille PlateauxのChristophe Charlesなど。 不思議な雰囲気。ひところ持てはやされた音響・ブレイクビーツ系。活路を開くにはやっぱりスターが必要じゃないか?など思いました。やはりあの人しかいない!?
翌週に自分のイベントを控えているためある程度仕方ないのだが、 こういう遊び方はあまりよくない。踊り子の魂が失われていく。 フライヤーの束も名刺もすべて置き去って、ただただ純粋にフロアに存在していたいのだ。 会話はいらない。DJは1人でよい。信じることができるならば
宇宙と空間の共有
2004.Mar.13(Sat) 06:26
[ Posted by toshiYuki ]
ふと考えたりする事が多い日だったので、その中の一つを書きます。
今日は知人のパーティーに足を運び、 その帰りに車を走らせながら色々と考えてました。
クラブ帰りの車って結構好き。 車から見る朝方の景色は、それ自体が映像的で、 その時にかかっているBGMがその絵とはまっていたら、更に感動。。 けど、まだ日が明けてない暗闇の中を走っているのも好き。 こういうときは、音に浸りながら、 そして目で暗闇の先を見据えながら、ぼーと何かを考えてます。
それが、今日。
僕は自分の信ずる物を、空間を通して表現しているのですが、 いつも、そこに自分だけの“宇宙”を創れればいいな、と思いつつやっていました。
今まではそれだけでよかった。
ただ、その考えが最近少しづつ変わってきていて、、 今日のシイヤさんとの話の中で、何か『かちっ、』とはまる音がしました。 簡単に言えば、大きな意味での他とのコラボレーション。 これまで多くのコラボをやってきてはいたのですが、 それはどれも自分の“宇宙”の中であって、(それはそれで重要なのですが) 一匹狼?気質な自分としては、 本当の意味でのコラボレーションをしていないなぁ、と。 それをやる意味が、今あるのかどうかは分かりませんが、 面白い事が出来るのであればやってみたい。 そう、変わってきている所なのです。
それをやっと気付く段階に入ってきた。 つまり、まだまだ自分はなっちゃいないという訳で、 三国志でいうと三国の一角にも食い込んでないどころか、 J1昇格も、いや、むしろJ2にも参入出来ているかどうか微妙、、 という段階なのです。(話がごっちゃ)
...という事をぐるぐると考えながら、次のまったく違った話題に展開していったり、 知らぬ間にまた戻っていってたり、それの繰り返し。。 ミニマルも好きですが、展開のあるのも良いですな。(?)
う〜ん。何だか本当に独り言になっているなぁ、、 でもこれってコンセプト通り? あまりこういう場で物を書く事はそこまでしないんだけど、 ここのは面白いので、また書きにくるね。
Seeds and Ground
2004.Mar.10(Wed) 22:00
[ Posted by ryoma ]
実家同士が50mくらいしか離れていない旧友、坂東と会食。 お互いの展望やビジネスについて話し合う。
まだまだ成立させることは出来ていないんだけど、息吹きは確実に芽生えている。 自分の口から、今まで漠然としか思っていなかったことがポンポンと確かな形を伴って出てくることに驚く。 有益な出会い。有益な時間。
いくつかの種は見つけた。さてどう育てるか。
the Sabbath day
2004.Mar.09(Tue) 06:41
[ Posted by ryoma ]
月曜日は(勝手に)安息日。 自転車で吉祥寺のJar-BeatRecordsに行ってきました。元えん突つレコーディングス、ドープなヒップホップ、ブレイクビーツヘッズに人気のパーティTIGHTのオーガナイザーでもある小林くんが去年から始めたお店です。 ジャパニーズヒップホップのコアなCDやビデオと中古盤、意外にもポップな雑貨部門が同居しているかわいいお店。"女の子を連れてきても退屈させないお店"を志向してるとのこと。たしかに世のレコード漁り君たちにとっては、自分がアナログをスコンスコンとチェックしてる間の連れの女の子の心理動向というのは気になるもの。その点ソファでコーヒーも頂けるし、そういったジャンルへの造詣を自然に深められる書籍なども読めるのでいいかも。
僕の周りでもけっこうな人が読んでる岡崎京子の小説"ぼくたちは何だかすべて忘れてしまうね"を購入。僕が一番好きな漫画家の1人。稀代の才能。言葉の領域を広げた天才。 でも古本屋で買った安野モヨコ"ラブ・マスターX"から読んでしまった。。。
リノベーション?
2004.Mar.08(Mon) 04:40
[ Posted by ryoma ]
昨夜はCAYでやってた"Gallery"へ もう長い付き合いになる長谷川健司くんがやってるこのパーティは、ハウスミュージックの持つバイブレーションの一面を今でも残す貴重なパーティだ。立ち上げの頃から気が向くと遊びに行っているが、彼らの信念と音楽への変わらぬ愛が実っているのを見ると感慨深い。
お次は目黒にあるホテルクラスカ(旧ホテルニュー目黒)。1Fのカフェラウンジで2月からW+Kの門井くんらがパーティをやってるのだ。それまでもいろいろ興味を引かれる催しはやっていたのだが、やっと遊びに来ることが出来た。 前の日に見た夢のとおり、門井くんは1人で座っていました(笑)
それにしても、金曜日にもウイングインターナショナル目黒というホテルの地下にあるライブハウスに行ったし、ホテルと音楽イベントを結び付けるのは流行りなのかな?どちらも目黒というのが微妙ではある。 クラスカにたまに泊まるというY氏は"ロビーがうるさくてかなわん(部屋には聞こえないそうです)"と言っているし、ウィング〜にいたっては、注意事項に"地下のライブ演奏がお部屋に響いてしまうこともございますが、予めご了承くださいませ"とある。すごい!
まぁどっちかっていうと、ホテルに泊まるよりイベントをやる方がありえそうなので別にいいんだけど。 世界一せわしない街・東京で、こういった"大人の遊び場"を志向したホテルは果たして成立するのでしょうか?今後の展開も目が離せません。
Sat.
2004.Mar.07(Sun) 06:31
[ Posted by ryoma ]
昨日はYELLOWのIan O'Brienへ。 むちゃ混みかと思っていたらそうでもない感じ。500〜600人くらいか。 それにしても先々週のTheo Parrishで1600人で、Ian O'Brienでこれって、何かこの国は間違ってる。
井上薫の後を受けて始まったIanのプレイは、ブレイクビーツ調のビートやテクノを中心に、破壊力はないけどなかなかスムーズなプレイ。フロアの混雑もいい具合でよかった。週末のYELLOWで久しぶりに楽しかった(最近のYELLOW外タレの日はいつも混み過ぎてて)
朝近くなってCAYへ。見ることはできなかったんだけど、アメリカのボアダムス?Lightning Boltのライブはモッシュの嵐ですさまじかったらしい。CAYのスタッフは皆一様にとてもよかったとのこと。正直見逃しました。 まぁでもいいか。 明けかかった空に浮かぶ月は真ん丸で黄色くて大きくて、とてもおいしそうだった。
青い共振の夜
2004.Mar.05(Fri) 16:04
[ Posted by ryoma ]
【青い共振の夜(KIN163)】
私は夢見るために通す 鷲 直観を呼び起こしながら 空夜戦 豊かさの入力を封印する 鏡 調律の共振の音で 私はヴィジョンの力に導かれる
■ ■ ■■ 嵐 手 ■ ■ ■■夜■■
自分のマヤ暦についてはここで調べられる。
直感と美
2004.Mar.03(Wed) 17:54
[ Posted by ryoma ]
ときどき通りかかる、あんまりおいしくなさそうな飯屋さんに入ってしまった。 僕の直感は、やめとけと囁いていた。外観といい、ちらっと見える中の雰囲気といい、センスを感じないのだ。
それでも入ってしまった。朝から何も食べていなくて冷静でなくなっていたのかもしれない。昼飯時を外した店内には僕の他には一組のカップル。漂う空気が早くも失敗の予感。 やはり。。。。とり立てて、怒って席を立ってしまう程でもないが、何もインパクトのない味。機械化された工程のように口に運ばれるご飯。生物学的に必要とされる栄養の摂取、である。
しかしなぜ入ってしまったのか?直感を信じるならやめておけばいいものを。僕の中であの時、「まずくてもいいから」という精神構造があったことは否めない。話のタネになるから、これも経験だから、などなど。
食べ終わって思う。 まずいものは食べないに越したことはない。 まずいものを100食べて得る経験など、一つのうまいものにもかなわない。 うまいものだけを食い続け、それでも飽き足らずさらにうまいものを求め続けて生きていきたい。
body - mind
2004.Mar.03(Wed) 08:20
[ Posted by ryoma ]
昨日はキレキレの一日。 頭脳的にも、身体的にも。(神経の働きが恐ろしくスムーズだった) 一生をかける価値のある自分の事業が見つかった気がする。
自分の人生の中でも、大きな区切りの一日となるかも。
日曜日のちょっとしたお楽しみ
2004.Mar.01(Mon) 01:07
[ Posted by ryoma ]
今日はフライヤーまきの一日。 都内を車でぐるぐると廻った後吉祥寺へ
偶然寄ったもう10年近くになる友人スギの店、HUNRAHAN(ハンラハン)でイベントをやっていました。 そう言えば10日くらい前に誘われていたような・・・まぁ結果よしということで。 おいしいご飯を食べた後に、NXSのボーカルであるスギとトラック担当のJEBSKIによるライブ。なんだか不思議な食空間と化していました。
それにしても、この日は代官山のMangosteenCafeでSputnik、元田口製作所のヒカリくんが、三宿のIDEEではトランス系フリーペーパーのPOSIVISIONとBALANCEの合同パーティが行われており、日曜日にちょっとしたパーティというのは一つのトレンドみたい。 まぁおれはわざわざ日曜日に自分のパーティをやろうとは思わないけどね (遊びたいし休みたい!) 人がやるのはウェルカムってことで
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ぼーっとしてると、目の前にあるチャンスも過ぎ去ってしまうということを肝に銘じて動こうかと
いまある環境、自分の周りというのは、当り前じゃないのだと
なんらかの因果や作用があって、そこにある
活かすかどうかは自分次第
(Mar.31 18:16 [ 良魔 ])